最大の特徴は「ワーカーがファンとして企業に蓄積されていく」こと。
集まったファンの熱量やスキルが可視化されているため、新卒・中途・業務委託・アルバイト・インターンなど、その人のフェーズに合わせた最適なオファーが可能になります。
自社のタレントプールに対するオファーなので、採用費は実質ゼロ。
事前に企業の情報を深く知ったファンが働くため、入社後のミスマッチや教育コストも劇的に下がります。
正社員が退職しても、関係性は切れません。「卒業生(アルムナイ)」としてデータベースに残り続け、次は顧客として、あるいはプロジェクト単位のパートナーとして協力し合うことができます。
エニジョブは、採用を「消費」から「資産」へと変え、企業とワーカーが共に成長する新しいエコシステムを創り出します。